08年10月02日(木)PM
ワンダフルクエスト
ますます強い
08年10月02日(木)PM
ファンルーム
畳の場所もある
08年10月02日(木)PM
スタンド
終焉間近の旭川スタンド
08年10月02日(木)PM
予想紙発売所
かつて、ばんえいと道営で何紙あったことやら
08年10月02日(木)PM
いももち
スタンド2階の売店で。
08年10月02日(木)PM
ホテルカンダ
3年くらい前に出来て、宿泊、休憩とかなりお世話になったホテルカンダ。おそらく今日で最後に。
08年10月02日(木)PM
買い物公園通り
旭川駅から一直線に伸びる買い物公園通り
08年10月02日(木)PM
六条軒
初めて入店。醤油ラーメン。素朴な味。
08年10月02日(木)PM
レンガ倉庫
歩いているときにあった
08年10月02日(木)PM
旭川レーシングセンター
昔は、岩見沢競馬場へ行くときはハロンズ寄って、旭川競馬場へ行くときはレーシング寄って、が行動パターンだったが…
08年10月02日(木)PM
バナナ焼き
甘いものはあまり好きではないが、出来たてのバナナ焼きはかなりうまい。
08年10月02日(木)PM
空
こういうことですね、わかります。
08年10月02日(木)PM
白山湯
ここ数年休業中
08年10月01日(水)PM
行脚
最近良く会うようになった稔騎手。最終もしっかりと勝利し、園田、名古屋、阪神と転戦する。
08年10月01日(水)PM
ナサニエル
【サンライズカップ】
わざわざ見に来たナサニエルだが、出遅れてあっさり敗退。服部騎手は調子と馬場が原因だろうと言っていたが。
08年10月01日(水)PM
立喰そば
天ぷらそば
08年10月01日(水)PM
ストーブ
すっかり冬に
08年10月01日(水)PM
廃止目前
残り100レースもない
08年10月01日(水)PM
寒い
風もあって寒い
08年10月01日(水)PM
蜂屋
五条の方にも最後の一杯を食べに。10月にもなれば昼時でも並ばず入れた。
08年10月01日(水)PM
オヤジクレープ
旭川の駅前に移動販売が。おこげプレスだそうな。アスパラコーンバターを注文。値段なりといったところか。
08年10月01日(水)AM
旭川へ
スーパーカムイで旭川へ。凱旋門賞は今年は金銭的に厳しく、かなり悩んでいる時にモエレエキスパートがクローバー賞を勝ったので正式回避。 どうせならナサニエルが出る水曜日から北海道入りとなった。
08年09月28日(日)PM
お湿り
【OROカップ】
先週に続き、オトメの芝レースの前に一雨
08年09月28日(日)PM
落鉄置場
厳重管理品
08年09月28日(日)PM
日替定食
騎手食堂で
08年09月28日(日)AM
危なかった
何があるかわからないので極力早めの移動を心掛けているのだが、これに引っかからなかったのはかなりの幸運。 南関東の2騎手は当然、移動できずに騎手変更に。
08年09月26日(金)PM
独占
最大で4人が表彰式に立つところを一人で3つを独占
08年09月26日(金)PM
遥かなる願い
WSJSに生涯1度でも出場したいと並々ならぬ思いの的場文男騎手。 SJTの南関東枠に入るのも厳しい状況になってきており、チャンスが残っている保証はない。 しかし、第1ステージは痛恨の最下位。今年も諦めたよの一言が重い。
08年09月26日(金)PM
ストライクリッチ
【スーパージョッキーズトライアル】
今回、物議を醸したのはなんといってもこの馬だった
08年09月26日(金)PM
吉田アナ
雨をもピタッと止ませる神通力
08年09月25日(木)PM
若葉屋
続いて、同じく玉宮通りにあるホルモンの店、若葉屋に初入店。注文は白ホルモン、赤ホルモン、黒ホルモン。 上の皿の右側が白で左側が赤。下の皿が黒。ホルモンは大きく切られていて、食感の醍醐味は堪能できる。しかし、 全てのホルモンが同じ赤味噌ベースの甘辛いタレに漬けられており、さらに付けダレが激甘で、2つのタレを舐めている だけという気にもなる。付けダレではなく塩を付けてみたが全然合わなかった。
08年09月25日(木)PM
眞呼と
2回目の眞呼と。店内はほぼ満席。注文はきんめ鯛造りと秋刀魚造り。どちらもかなりの満足度。 馬券で大勝ちしたわけではないので2品で終了。
08年09月25日(木)PM
吉沢さん
【秋風ジュニア】
この血統は3歳秋からという先入観があったが、これだけ相手が弱体化すれば当然、ここで通用しても不思議はないわけで。 厩務員の吉沢さん。血統以上に神の手の力は大きい。
08年09月25日(木)PM
コース
直線
08年09月25日(木)PM
勲さん
明日のSJTの下見に来ていた勲さんとばったり遭遇。笠松は初騎乗だそうで、かなり興味深かった模様。 笠松近辺で見て回れる所はないかと訊ねられたので、柳ヶ瀬へぜひと推奨しといた。