08年12月24日(水)PM   枠場

 最終レース後







08年12月24日(水)PM   コース

 最終レース







08年12月24日(水)PM   トロットサンダー記念
【オーバルスプリント】
 JRAから転入3戦目のトーセンラヴが優勝






08年12月24日(水)PM   引退

 一時代を築いたナイキアディライト






08年12月23日(火)PM   東川騎手
【名古屋グランプリ】
 角居厩舎のボランタスが内田博幸騎手から東川公則騎手に騎手変更。3着に入って、笠松の騎手にとっては大きな賞金をゲットした。 レース前、角居厩舎のスタッフに見覚えのある顔が。な、なんと、フランスで調教師に合格した小林くんではないか!  オフシーズンを利用して角居厩舎で働いているのだとか。これを機に地方騎手をフランスに送り込もうと画策してみたり。




08年12月23日(火)PM   1コーナー

 2500mは2回通過







08年12月23日(火)PM   祝日のグレード

 しかし、客入りはいまひとつ











08年12月21日(日)PM   しちりん

 にんにく食べにしちりんへ
























08年12月21日(日)PM   かなり久しぶりの朝日杯
【朝日杯フューチュリティステークス】
 毎年、香港と重なっていたので見ることができなかった朝日杯が今年から見れるように。阪神ジュベナイルの方が重要な場合が多いんだけど。






08年12月21日(日)PM   スタンド

 中山のスタンド










08年12月21日(日)PM   きね打ち麺

 中山名物のきね打ち麺580円



























08年12月17日(水)PM   久しぶりに一功

 川崎の帰りに矢向の一功へ。前回来た時は暑くて魚の獲れない時期だったが、今はもう寒くて魚の獲れない時期なんだとか。 来るタイミングを逸してしまった。注文はカサゴ姿造り1480円、白ミル貝刺1100円。カサゴは生命力が強くて驚いた。ミル貝刺はヌメリと香りが強くて美味しかった。 カサゴの頭はあら汁にしてもらい、ミル貝のヒモを天ぷらにして出してもらった。天ぷらは忙しいときにはできないとのこと。 最後に田舎風ピリ辛玉こんにゃく380円で終了。もっと頻繁に来なければ駄目だな。































08年12月17日(水)PM   皇成

 数台のテレビカメラが付きっきり






08年12月17日(水)PM   服部騎手

 ナサニエルの能力を出し切って笑顔の服部騎手






08年12月17日(水)PM   ナサニエル

 道営のナサニエルが豪快に追い込んで2着を確保







08年12月17日(水)PM   スーニ
【全日本2歳優駿】
 UAEダービーが楽しみになった








08年12月15日(月)PM   Harbour View Hotel

 どうやら禁煙フロアが増えた模様で、初めて上層の31階に泊まった。




















08年12月14日(日)PM   橋底

 競馬場から帰還後はすぐにいつもの連れと2人で橋底へ。もうワンランク上の大閘蟹に挑戦したいのだが、105HKドルの上は320HKドル くらいまで跳ね上がるので、これはちょっとハードルが高い。結局、昨日と同じ105HKドルの大閘蟹で妥協し、2匹で175HKドルにまけてもらう。 昨日と同じく惹味辣酒煮花螺をオーダーし、変化球で海老とセロリの炒め物。この店は何を頼んでもかなり美味しいのだが、数種類の絶品料理の存在感が際立っており、 こういう変化をつけても感動がまるで無い。最後はもちろん、招牌方魚豪仔肉碎粥。この日のは牡蠣の旨みが濃厚で、いつもに増して極上のお粥だった。























08年12月14日(日)PM   飛鷹山
【The Cathay Pacific Hong Kong Cup】
 南アフリカのEagle Mountainが優勝。一方で人気のViva Patacaは包まれっぱなしに終わる。






08年12月14日(日)PM   スタンド

 香港カップ発走直前








08年12月14日(日)PM   大復活

 Hong Kong MileはGood Ba Baがもの凄く強い勝ち方で完全復活












08年12月14日(日)PM   TVカメラ

 馬場を自由に動き回るテレビカメラ







08年12月14日(日)PM   辛勝

 Hong Kong VaseはDoctor Dinoがかろうじて勝利






08年12月14日(日)PM   パドック

 ShaTin競馬場のパドック




























08年12月13日(土)PM   橋底

 橋底に着いたのが夕食時で土曜日ということもあり大混雑。店の前で30分ほど待つ。狭い店内は客がびっしり。蟹が蒸しあがるまでにまず注文するのが、これも定番の惹味辣酒煮花螺。 ツブ貝を激辛に煮込んだもので、辛味の中に貝の旨みが溶け出していて旨い。ほどなくして、蟹も蒸しあがる。105ドルクラスなら、十分唸るだけの味噌と白子がある。 ちなみにこの店に行くときには、必ず醤油を持参で行っており、醤油ボトルのキープなんかもしていたのだが、 今回から店員さんに「キッコーマン」と言うと醤油を出してくれるようになった。これはありがたい。 この後、1名合流し、この店の名物である招牌橋底炒辣蟹を注文。この店に来るほぼ全員の客が、これを目当てに来ており、 ほぼ全てのテーブルに出される料理である。大ガニをニンニクなどで辛く炒めたもので、もちろん他では味わえない一品なのだが、 値段もそこそこするしちょっとクドイので我々は2年に1回注文するくらい。蟹を食べに来ているのに、その蟹はほとんど持ち込みという酷い客なのである。 もちろん、他に蟹を持ち込んでいる客など見たこともない。蟹をひととおり食べ終えたら、瑤柱海鮮豆腐羹。ホタテだしの豆腐スープで、これも外せない一品。そして〆の招牌方魚豪仔肉碎粥。 この2品は橋底での必勝リレー。本当に最高の店なのである。今日も大満足で帰路に。一番下は店頭にいる大ガニ。ここで蟹の交渉をして招牌橋底炒辣蟹を注文するのである。































































08年12月13日(土)PM   華記永昌號

 珠海から帰りもマカオをスルーして帰ってきたら、すぐにいつもの連れと橋底に向かった。橋底からCauseway Bay駅方面に100mほど離れたところに蟹屋がある。冬はここで大閘蟹を、春は大閘蟹がいないので橋底の 向かいの魚屋で花蟹を買って橋底で蒸してもらっているのである。そもそも、一番最初に橋底に行った時、どこで買ったのかも覚えていないが 露店で5匹100HKドルの大閘蟹を安いからと買ってしまい、その処理に困って橋底で蒸してもらったという経緯がある。 最初食べたときは、これほど美味しい蟹だとは思わなかった。というか、高ければ高いだけおいしいということに気づくのに時間がかかったのだ。 この店でも最初の頃は一番安いのを多く買っていたが、今ではそんなことをしなくなった。今日は1匹105HKドル(約1200円)の牡を2匹で180HKドルにまけてもらい、これを持って橋底へ。