09年03月25日(水)PM 関空
名古屋大賞典を見た後、中部国際空港から直行でドバイに行って翌朝の調教を見る予定だったが、ドバイレーシングクラブに 頼んだチケットが向こうのミスで確保できず。調教を見るにはエミレーツの直行しかないが、ちょうど中部ドバイ線の廃止時期と 重なり、行きを中部発、帰りを関空着で日本から発券するとかなり割高に。経由便も中部からだと燃油抜きで10万円を軽く超えるものばかりで 時間も合わない。仕方なく関空発着で検討すると、カタール航空で4万円台のがあった。ドーハ経由でドバイまで。時間も エミレーツとほぼ同時刻の出発で、ドバイでの調教は見れないが午前中には着くので、条件は満たしている。 こうなってくるとドーハにも寄りたいという欲望が湧いてくるのだが、ストップオーバーできるチケットにすると値段は一気に倍になってしまう。 時刻を調べてみると、トランスファーが最大で9時間取れることが判明。しかも、競馬がやっていれば十分楽しめる時間となれば、 ドーハで競馬をやっている日に帰るしかないと決意。チケット49050円、燃油34000円、諸税その他で合計88680円也。 しかし、ワールドカップ終わった後に4日間もドバイに滞在しなければならなくなった。ネットもろくに使えないし、どうしようか思案中。


















































